2013年09月13日

【インタビューしてみたA】龍造寺高房とダブルスタンダード論



今日は11/16(土)開催の、佐賀の戦国史 第ニ回講演の打ち合せでした。
前回アップしたインタビューに引き続き、お話を伺いました。





この内容については、言葉を補足しておきます。

■冒頭: 鍋島直茂は、龍造寺高房をどう扱おうとしたのかを考える

■『チョンボ』: 龍造寺鍋島勢が、西軍の軍事行動に加担した事

■勝茂公譜の事、当ブログ内(関ヶ原の戦い〜)を参照。当主格は龍造寺高房、指揮権は鍋島勝茂。

■文禄慶長の役から考える、龍造寺軍と鍋島軍

■世間に認知が薄い、関ヶ原合戦当時の内情。ダブルスタンダード。



今後のPODCAST的配信をお楽しみに!

★インタビュー@はコチラ⇒ http://sagasengoku.seesaa.net/article/374644951.html



posted by 主宰 at 00:05| 佐賀 ☔| Comment(0) | ■佐賀の戦国史 講演会について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。